パパ活アプリ、Jメールの中で、メール交換に成功しました。
男性からアプローチがやってきました。
Tさんは、飲みに出かけられない憂さ晴らしを求めていた人です。
ほんとに、運が良かったのかもしれません。
私の現状を聞いてくれ、支援の用意があると言ってくれました。
その金額こそ伝えられなかったけど、ホステスとしての力を発揮することで良い気分にさせられ、より高額な収入を手に出来るかもって気持ちになっていました。
ぽっちゃりのパパ活を本格的に成功させるためにも、Tさんとのオンライン飲みは頑張らなければって気持ちになっていました。

 

 お酒を用意して、決められた時間にお酒を同時に楽しむことになりました。
やっていることは、お仕事と同じです。
苦労することはありませんでした。
ホステスのテクニックを活かすことができ、Tさんの笑顔も絶えませんでした。
結果といえば、4万円という支払いをしてくれました。
驚愕でした。
こんなに大きな金額を?
素晴らしいと感じました。
「月に、3回程度になるんだが、時間作れる?」
この言葉に、涙が出そうになるほどの興奮を覚えてしまいました。

 

 アプリで貢いでもらう関係を作れました。
お金くれる人と出会えました。
元同僚の知夏ちゃんの言う通りにした結果です。
より多くの収入があれば、安定した生活がコロナ禍で手に入ります。
Jメールの成功を機会に、PCMAX、そしてワクワクメールでも力を入れてパパ募集をしていくことにしました。

 

 コロナ禍で退屈している方たちが多かったためでしょう。
パパたちもオンラインという関係を求めていたのです。
ワクワクメールの中ではAさんと言う実業家の男性との出会いに恵まれました。
PCMAXの中では内科医のドクターと知り合うことに成功です。
皆さん支払いありの条件を理解してくれていました。
ホステスのテクニックで気分を良くし、相手にサポートさせる気持ちを持たせられました。気が付けばその週には、後ろ盾の男性の方からのサーポートが20万円に届いて救われたのでした。
これでコロナ禍を生き残れる、継続して貰っているため、本気で思えました。